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あけましておめでとうございます。前回からの続きで、C91へ参加した際の日記をアップロードいたします。
今回は、一日目17万人、二日目17万人、三日目21万人の、合計55万人が訪れました。
大きな事件としては、東7、8が新たに加わったことが挙げられます。一日目、二日目は比較的おだやかな運用が実現出来ていましたが、三日目では若干の混乱があったようです。加えて、芸能人がやってくるなどの話題もありましたが、終わってしまえば概ね平和だったと総括できましょう。
私としても、多くのブースで買い物したにも関わらず常識的な時間に帰路に着くことが出来たので、充実した一日でした。
 
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「はぁ? 馬鹿じゃないの、おまえら。」
12月某日、PC画面を見ながら、私は呟きました。
この日は冬のイベントへ向けて情報収集をしており、ALcotのイベントページが表示された瞬間、私は思わず呟いてしまったのでした。

いや、だって…。前回も抱き枕カバーを持ってきていたから、今回も"よめがみ"で誰かしらを抱き枕化するとは思っていたけど、なんでそれがリコなんですかね。あんなのただの貧乳じゃん。
私が貧乳に興味を抱いていないことはもちろんですが、本作にはアイリスを抱き枕にしなければならない"理由"があります。
「よいぞ、ママといっしょに、おねんねする?」とか言わせてるヒロインに対して、一緒におねんねするための手段を用意しない。じゃあ、キャラクター紹介であれだけ煽った意味は何だったのか。
別に、リコに抱き枕カバーを作ることに反対はしません。しかし、なぜアイリスが作れないのか。なぜ二人分作るという選択肢がないのか。求められている"義務"くらい、果たしなさいよ。

ALcotは一番好きなメーカーと呼んでも過言はないのですが、どうも以前からこうやって抜けたところがあるんですよね。
とは言え、あまり完璧すぎても、それはそれで距離を感じるわけで、ダメな子だからこその愛おしさもある…、というのは、惚れた弱みです。

ともあれ、サントラはともかく、小冊子があるのなら、同社のブースに行かないわけには行きません。"よめがみ"のクオリティの高さを考えると、既作のジャケット絵タペストリーも購入しておきたいです。
というわけで、イベントそのものへの参加が決定したのでした。


例によって例のごとく、電気外祭りとコミックマーケットの双方に参加しましたが、今回は電気外祭りについての日記をアップいたします。
 
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こんにちわ。今回は前回から引き続いて、C90一日目の様子をお届けします。

今回のC90、会場は従来どおり東京ビックサイトでしたが、その内容は大きく変貌していました。これまで西3、4ホールで行われていた企業ブースが、西1、2に変更になったのです。また、3日間通しで行われていた企業ブースを1日目、2日目のみに短縮したことも、特筆できる変更点と言えましょう。
西1、2に慣れていない私なので、実際の現場で戸惑う場面があったことは否めません。しかしながら、地平であることから外に待機列を作りやすくなっていたように感じられ、むしろこの配置のほうが企業には適しているのではないか?という気すら抱いた、というのが率直な感想です。
 
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おはようございます。この夏もコミックマーケット、その前日には付随する電気外祭りが行われました。
今年は運よく夏休みをこれに合わせることが出来たため、電気外祭りとC90一日目の双方に参加することが出来ました。今回はそれぞれの様子をお伝えします。
もっとも、双方を一度にまとめるとかなり長大な記事になってしまいますので、今日は電気外祭りに参加した8/11の記録をアップロードいたします。
 
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とんでもないことになってしまいました。
まさか、あのLoseが、"ものべの"のクオリティそのままで、鉄道をテーマにしたエロゲを作ってしまうとは…。

鉄道をテーマにしたエロゲ、まったく例がないと言うわけではありません。
過去には"Railway ~ここにある夢~"という、そのものズバリなタイトルが発売されたこともあります。
この作品、あまりにも古すぎるのでみなさんは馴染みがないかと思われますが、その主題歌「夏草の線路」には心当たりのある方もいるのではないでしょうか。
そうです、KOTOKO氏の名曲の一つです。エロゲ音楽業界にはかつて「KOTOKO氏しかいない時代」が存在し、このタイトルはそうした時代の作品なのです。

前例がまったくないわけではないにしても、このクオリティの絵と声優を集め、発売当月において予約数で首位に立つほどの話題性を持った鉄道エロゲ、これは史上初でしょう。
プレイに値する内容であるかを確認する必要があることはもちろんですが、そもそもいったいどうしてこんなものが作られるという事態が発生してしまったのでしょうか。
 
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